2012.04.30 (Mon)
サガン鳥栖2012

来ました、
2012シーズン開幕時データのアップデート。
20日を過ぎても、公式サイトに何のニュースも挙がらなかった時は、
「もしかして忘れられているのか?」と少し疑いましたが…(笑)
よーくデータを見てみると、
選手の細かいデータもキチンと更新されています。
さすがコナミさんです、グッジョブです

自分のサガン鳥栖のスタメンですが、画像の通りです。
【フォーメーション:4−2−3−1】
GK: 赤星 拓
CB: 木谷 公亮
CB: 呂 成海
RSB: 犬塚 友輔
LSB: 磯崎 敬太
DMF: 藤田 直之(CAP)
DMF: 高橋 義希
RMF: 水沼 宏太
LMF: 金 民友
OMF: 船谷 圭祐
CF: 豊田 陽平
≪ベンチ入りメンバー≫
GK: 室 拓哉
CB: 小林 久晃
CB: キム クナン
RSB: 丹羽 竜平
LSB: 黒木 恭平
DMF: 岡本 知剛
DMF: 黒木 晃平
LMF: 国吉 貴博
OMF: 早坂 良太
ST: 池田 圭
ST: 岡田 翔平
CF: トジン
トップ下は決定力を考えれば、早坂or池田ですが、
自分は、テクニックのあるフナピーを入れました。
ドリブルで切り込めて、シュートも打てる上に、
何と言っても、高精度のラストパスを出せます。
フナピーはダブルボランチの片割れでも良いかと思いましたが、
この攻撃的センスは、前で使わないと勿体ないです。
まぁ、守備能力がそんなに高くない
というのもありますが…

DFラインでイジったのはRSB。
丹羽⇒犬塚に代わっています。
丹羽のDF能力にスピードとフィジカルが加わり、
更に攻撃力も増したのが犬塚

パスやクロスの精度は落ちますが、
一瞬のスピードやボディバランスは武器ですね。
ボランチには頼れるキャプテン藤田と、
ボランチとしてほぼ完璧な、帰ってきたヨシキ

RMFは確実にパワーアップしました、水沼宏太。
ドリブルからのクロス・シュートOK。
更には前線からガンガンDFが出来て、スタミナも豊富。
不動の10番・LMFのキム ミヌと遜色ないです、宏太は。
1トップにはエース・豊田。
強靭なフィジカルと脅威の身体能力。
決定力があって、テクニックもあります。
絶対的なエースであるが故に、
彼が不調な場合は、それを埋めるのが大変です

サブで注目したいのは、新加入の岡田・トジン。
岡田は途中から投入する事で、
そのスピードで前線を掻き回せます。
復帰したトジンは、シュート精度がチーム一高い選手。
スピードとフィジカルもあるので、
安心して豊田からバトンを渡せます。
CBでは、新加入の小林とキム クナンがいます。
1点を死守したい時の5バック要因でも良いですし、
クナンは、パワープレー時のCFとしても使えます。
トップ下やSMFの交代要因には、池田や早坂・國吉がいるので、
アップデート後は、確実に戦力が上がってますね
2012.04.04 (Wed)
レート600超えを大幅に達成!!
2012.03.14 (Wed)
D1に復帰したので、ランキングマッチ卒業します。
2012.03.09 (Fri)
レートがピーク時に戻った!!

ようやくレートが、
ピーク時の560まで復活しました。
サガン鳥栖で、格上相手とばかり試合をしていた事で、
知らぬ間に、自力が付いていたようです。
ローテーションのバルサ・ミラン・レアルで3連勝。
危な気ない「勝ちに行くサッカー」で、
手堅く、勝利を重ねていきました。
前線で攻撃が上手く行かなくても、
少し後ろでパスを回して、リズムを作ってから、
隙を突いた攻めをやり直すという、
緩急も付けられるようになりました。
この辺りはサガン効果かなと。
大分、視野が広がって、
低い位置でのパスが繋がるようになったので。
基本が身に付いて、
強いチームでも、基本に忠実に出来るようになりましたね。
【ランキングマッチ戦績】
Division: D2
Rating: 560
試合数: 68
勝/分/負: 38/8/22
勝率: 55.9%
最大連勝記録: 6
平均得点: 1.91
平均失点: 1.29
得点は増えましたが、失点も増えてますねぇ〜…。
まぁ試合数が増える事で、
勝率が落ち着くのは、しゃーないかなと。
2012.03.06 (Tue)
最近、レアルでの調子が良いです^^
最近、オンラインのランキングマッチで、
レアルでの勝率が非常によろしいです。
スタメンとフォメをほんのちょっとイジった所、
急に「勝てるチーム」へと変貌しました。
そのスタメンとフォメなのですが…

のようになっております。
ずっとイグアインをCFにしていたのですが、
後半途中から入れた方がスーパーサブぶりを発揮するので、
スタメンをベンゼマに変えました。
そして自分は、フリーマッチだったら4−2−3−1なのですが、
ランキングマッチだったら、4−2−1−3という、
前掛かりなフォーメーションにして挑みます。
やっぱりランクマッチは、多少のゴリ押しというか、
速いカウンターが有効だったりするので…
両SMFの位置を上げて、STに役割を変更します。
代わりにトップ下のエジルの位置を少し下げて、
DFラインとボランチとの距離感を調整します。
後半の途中からベンゼマやCロナウドに代えて、
イグアインやディ・マリアを投入します。
スタメンのCMFの位置には、
自分はラサナ・ディアラをスタートで起用します。
守備が出来る上に展開力もあるので、
攻守のバランスが取れる為です。
試合展開によっては、
攻撃力のあるヌリ・シャヒンを投入しますが、
勝っている場合は、そのまま最後まで使います。
エジルが疲れた場合は、
アルティントップを投入します。
アルティントップは、ズバ抜けた何かがある訳ではないですが、
残り数10分を戦うには充分な能力を持っています。
レアルは、GK以外は充実した控えが揃っているので、
まぁやっぱり、世界のトップクラブですね^^
レアルでの勝率が非常によろしいです。
スタメンとフォメをほんのちょっとイジった所、
急に「勝てるチーム」へと変貌しました。
そのスタメンとフォメなのですが…

のようになっております。ずっとイグアインをCFにしていたのですが、
後半途中から入れた方がスーパーサブぶりを発揮するので、
スタメンをベンゼマに変えました。
そして自分は、フリーマッチだったら4−2−3−1なのですが、
ランキングマッチだったら、4−2−1−3という、
前掛かりなフォーメーションにして挑みます。
やっぱりランクマッチは、多少のゴリ押しというか、
速いカウンターが有効だったりするので…

両SMFの位置を上げて、STに役割を変更します。
代わりにトップ下のエジルの位置を少し下げて、
DFラインとボランチとの距離感を調整します。
後半の途中からベンゼマやCロナウドに代えて、
イグアインやディ・マリアを投入します。
スタメンのCMFの位置には、
自分はラサナ・ディアラをスタートで起用します。
守備が出来る上に展開力もあるので、
攻守のバランスが取れる為です。
試合展開によっては、
攻撃力のあるヌリ・シャヒンを投入しますが、
勝っている場合は、そのまま最後まで使います。
エジルが疲れた場合は、
アルティントップを投入します。
アルティントップは、ズバ抜けた何かがある訳ではないですが、
残り数10分を戦うには充分な能力を持っています。
レアルは、GK以外は充実した控えが揃っているので、
まぁやっぱり、世界のトップクラブですね^^
















