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2010.12.28 (Tue)

アンケート結果発表!(トップ下編)

1位: カカ  26票  (24.8%)

断トツの1位はカカ。
トップ下だけでなく、STやサイドでも活躍できる
サッカー王国・ブラジルのエースです。

デカイのに速い。 デカイのに上手い。
ドリブルも出来てパスも出来る上に、
得点能力も非常に高い文句なしの選手です。


2位: スナイデル  14票  (13.3%)

2位も断トツ票で、スナイデルがランクイン。
オランダ・インテル、両チームで不動のトップ下です。
パス能力が非常に高いですが、得点も獲れる選手です。
W杯でも5ゴールで得点ランキング1位タイ。

ロングパス精度と強烈なミドルがあるので、
CMFとしても使える、中盤のユーティリティーなMFです。


3位: ファン デル ファールト & ジェラード  7票  (6.7%)

3位タイには、これもまたオランダ人のファン デル ファールト。
オランダはトップ下の宝庫ですね。
ファン デル ファールトはスピードはありませんが、
キック精度やドリブルの上手さ・チャンスへの嗅覚もあり、
優れたサッカーセンスで攻撃の中心を担います。

ジェラードは本職はCMFですが、トップ下の3位にランクイン。
高いパス精度・強烈なミドル・飛び出しやチャンスへの嗅覚、
高い決定力に上背・フィジカルの強さと、全てが揃っています。
ボランチもトップ下もこなせるイングランドの至宝。


5位: エジル  6票  (5.7%)

5位にドイツの若き司令塔・エジル。
得点力に関しては上位4名より劣りますが、
21歳にして、これだけドリブル&パス精度があるのは素晴らしい。
レアルで成長していけば更に怖い選手になるので、今後に期待大。


6位: ロナウジーニョ  5票  (4.8%)

本職がSTのロニーがトップ下の6位にランクイン。
まぁ、ドリブルとパス精度は世界一。
テクニックもあれば、自分でゴールも決められる。
元バロンドールも30歳になりましたが、未だ健在。


7位: 中村 俊輔 & レコバ & グルキュフ  4票  (3.8%)

日本・ウルグアイ・フランスの至宝が7位タイ。
俊輔は長い間、日本の10番を背負ってきただけあって人気が高いですね。
レコバもウルグアイのトップ下を担ってきた。
グルキュフは『ジダン2世』の呼び声も高い、フランスの次世代のエース。


8位: 香川 真司 & リケルメ & メッシ  3票  (2.9%)

ドイツに移籍してからは破竹の勢いで成長を続ける香川。
ブンデスリーガの前半戦のMVPに選ばれ、日本の新10番も背負う。

リケルメは「ナンバー10」の特殊能力を持つ希少な選手。
パスとドリブルの精度はアルゼンチンでもナンバー1。

W杯ではマラドーナにトップ下を任されたメッシ。
バルサでも現在は中央でプレーをしている。
天才ドリブラーとして、異次元のプレーを魅せる。


次のアンケートはサイドアタッカーです
WGやSMFとしての能力が高い選手への投票をお願いします

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18:58  |  ウイニングイレブン  |  CM(3)  |  EDIT  |  Top↑

2010.12.26 (Sun)

ミドルはもう、怖くない。

① ブラジル vs オランダ  3-1  
② スペイン vs フランス  2-0  
③ アルゼンチン vs ブラジル  2-0    


久々のウイイレオンラインでしたが、
バランスを整えた新体制で、難なく3連勝。

アップデートがありましたが、
自分はソツなく乗っかった感があります。

とりあえずアップデートにより、ミドルの脅威が皆無になったので、
DF時は、抜かれないようにだけ気を付けておけば問題なし。

逆に攻撃時は、意味の無いミドルは打たない事です。
どうせ打っても入らないんだから。

基本的には最後まで崩して、
PA内でフリーでシュートを打つ事が、
攻撃の最大のテーマになります。

効果的なのは、『パス&ゴーとダイレクトパスの組み合わせ』ですね。
あとは、相手の読みの逆を突く事・見えていない所にパスを出す事。

コンペの決勝のハイライトを観ていたら、
プレイヤーは、それをいとも簡単にやってのけています。

ミドルが入らなくなった分、
GKと1vs1のシュートは、大分決まりやすくなった気がします。

今後はいかにスルーパスで抜け出して、
「GKと1vs1の場面を多く作れるか」ですね。

あとは、抜け出した時のファーストタッチが、最強に大切です。
周りの状況を見ながら、適正なトラップをしなければなりません。

自分は結構、そういう決定機を作るのが得意なので、
今回のアップデートは、自分に有利に働いている気がします。


※ 「世界最高の○○は誰(何)だ!?」のアンケートに、ご協力をお願いします
  選択肢にない選手にも投票できますよ
但し現役選手・実在する選手に限る

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11:10  |  ウイニングイレブン  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2010.12.26 (Sun)

最近の日本のサッカー事情。

【日本プロサッカー選手会VS.日本サッカー協会】

日本代表の勝利給や待遇の改善を、JPFA側がJFAに要求しているとの事。
本田圭佑やカズ・選手会長の藤田俊哉を始め、
日本代表の主力選手も、大筋でこの要求には賛成との事。

なるほど、確かに代表の試合に出るだけで名誉とはいえども、
それに見合った賞与や待遇がないと、
やはりモチベーションも上がらないのでしょう。

これに関しては、現役の代表も代表OB内でも賛否両論があり、
意見が分かれてはいるようですが、
まぁこの話は、ボチボチと進んでいくのでしょう。

報道では、「この要求が受け入れられないのであれば、代表戦のボイコットも検討」
とありましたが、これに関しては元々、
そういう話は出てなかったんじゃないかと思います。
マスコミが盛り上げたいから、勝手に書いただけなんじゃないかと自分は見ています。


【日本から海外へ】

岡崎 慎司: 清水エスパルス ⇒ シュツットガルト/ドイツ
細貝 萌: 浦和レッズ ⇒ レバークーゼン/ドイツ
家長 昭博: セレッソ大阪 ⇒ マジョルカ/スペイン


香川がブンデスリーガの前半戦のMVPに選ばれる大活躍。
それに伴い、ドイツでの日本人への評価が急上昇。
それにあやかって、日本代表の細貝と岡崎がドイツへ移籍。
代表候補の家長は、日本人が活躍した前例が無いスペインへ。

本田圭佑は今冬にリバプールへの移籍が囁かれており、
香川もレアルのモウリーニョが獲得リストに加えたと言われています。

今年のW杯ベスト16進出で、
一気に日本サッカー界が盛り上がり、
若手が海外へドンドン進出を開始。

西川や権田・宇佐美や小野裕二と
日本には海外で通用する若手がまだまだいます。

日本のレベルアップの為に、
若手にはまだまだ海外に出て欲しいですね。


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08:33  |  サッカー  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
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