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2008.11.02 (Sun)

シュートコースと縦を切る。

シュートコースと縦を切る。     難易度:★★★★★☆


 オンラインで勝つ為には、堅い守備が必要です。


 守る時のテーマは、主にこの2つです。


? シュートコースを塞ぐ。


? 縦を切る。


 特に、?を最優先に考えてください。


 パスコースは全部、塞いだ。


 ドリブルでも切り込ませないように、相手のドリブルにしっかり対応をする。


 でも、ミドルシュートを打たれちゃえば、そのまま1失点です。


 これじゃあ、何の意味もありません。


 まずは、スパキャンDFで、シュートコースを完璧に切ってください。


 そして次に、相手の縦への進路を切ってください。


 サイド際では特に、です。


 相手が大きなドリブルをしてしまった場合は、すぐに、包み込むようなスライディングで、ボールをカットしてください。


 縦パスにも気を付けてください。


 縦パスを入れられると、どうしてもファールを恐れて、当たりが弱くなってしまいます。


 だったら、最初から相手の縦を切りましょう。


 なるべく、サイドに出さざるを得ない状況に持ち込めば、コチラのリズムで試合を進める事ができます。


 それではゴール前の守備はどうするか、というと、どっちも気にします。


 シュートコースを塞ぎながら、縦に突破させないというDFをしないと、やられてしまいます。


 横へのパスは、ある程度は、許しても大丈夫です。


 あくまで怖いのは、シュートと縦へのドリブル突破の2つです。


 逆に、この2つがシッカリ出来ていれば、堅守に一歩近付けます^^



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テーマ : サッカー ジャンル : スポーツ

11:16  |  研究サークル  |  CM(4)  |  EDIT  |  Top↑

2008.09.29 (Mon)

↑キーを押しながらCKを蹴る

↑キーを押しながらCKを蹴る     使える度:★★★★★☆


 これは、基本的な事なのですが、凄く使えるので紹介します。


 CKでは、キッカーのロングパススピードが遅い場合、↑キーを押しながら蹴る事をオススメします。


 なぜなら、何も押さずに蹴った場合、せっかくフリーだった選手に、相手DFが体を寄せてきてしまうからです。


 相手DFに体を寄せられた時のヘディングシュートは、ほぼ外れます。


 しかし、↑キーを押しながら蹴れば、ボールのスピードが速くなる上に弾道も低くなるので、


 フリーでヘディングを打てる場面が激増します


 セットプレーからの得点は、非常に入りやすいので、この蹴り方をオススメします^^


 逆に、ロングパススピードが速いキッカーの時は、↑キーを押さずに蹴る方が良いでしょう。


 そういう時は、逆に選手までボールが届かない時がありますからね^^;


 キッカーのクセがあるので、それは頭と指で覚えるしかありません。


 そして、CKになったらすぐに蹴りましょう。


 なぜなら、CKの時には、DF側の選手のカーソルが、なかなかうまく合わない場合が多いからです。


 それは、対人戦では相手にも起きている事です。


 そこに、早くて速いボールを入れられたら、相手はたまったモンじゃありません。


 そこを突く為にも、CKの時に↑キーを押しながら、すぐに放り込む事が大切なんです^^


 まぁ…オンラインであれば、基本的に、ベッカム以外は、↑キーを押しながら蹴った方が入りますね^^;



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テーマ : サッカー ジャンル : スポーツ

04:38  |  研究サークル  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

2008.06.20 (Fri)

FKの2度押しは、精度が落ちる。

FKの2度押しは、精度が落ちる    へぇ~度:★★★★☆☆


 以前、「私は、直接FKの時はシュートボタンを2回に分けて打っています」という一文を見た事があります。


 しかし実は、直接FKの時は、シュートボタンの2度押しをすると、精度が落ちるんです。


 つまり、1回で、ゲージをジャストに合わせないといけないという事です。


 ゲージが大きかったり、小さかったりした場合は、×ボタンや△ボタンで弾道を修正してください。


 2度押しをするより、×ボタンや△ボタンで修正をした方が、決定率は上がるんです。


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テーマ : サッカー ジャンル : スポーツ

07:33  |  研究サークル  |  CM(8)  |  EDIT  |  Top↑
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